今日の出来事
Everyday駅でスマホを忘れた——そんな出来事も英語で話す教材に


Listen, learn, and speak your own words.


自分ごとですか?
教材のテーマに、興味が持てない
聞いても、自分では使わないまま
AI英会話を開いても、話す内容がない
翻訳した表現を、一度使って終わり
話せないのは、あなたのせいじゃない。
聞くだけでも、話すだけでも、「自分ごと」が足りなかっただけ。
一般的な教材は、旅行・買い物・仕事など、あらかじめ決められたテーマでできている。
普段AIに聞いていること、最近気になったニュース、誰かに話したい出来事を、自分のレベルに合った英語コンテンツに。
駅でスマホを忘れた——そんな出来事も英語で話す教材に
昨日見た試合の結果も気になった話題をそのまま聞いて話す
日本人はなぜ英語が苦手?知りたいことを英語で聞いて覚える

SpeakIn6 の学習は、聞いて終わりでも、話して終わりでもありません。聞く→覚える→話す→レベルを上げる。この循環で、話せる表現が増えていきます。
興味のない例文ではなく、自分が知りたいこと・話したいことを教材にします。自分に関係する内容だから意味を理解しやすく、繰り返し聞く理由も生まれます。
最初から文法用語を分析しすぎず、会話でそのまま使える表現をまとまりで覚えます。「pick me up」のような複数語のかたまりを、ひとつの表現として身につけます。
発音も文法も、最初から完璧である必要はありません。同じ内容を繰り返し聞いて声に出すうちに、耳と口が少しずつ育っていきます。
覚えた表現は、AIキャラクターとの会話で実際に使います。言えなかった表現は翻訳とマイ辞書で補い、次はもっと言えるようにしていきます。

趣味や“好き”が近いキャラから

一般的な教材は、決められたテーマを聞く。SpeakIn6 は、自分が知りたいことを聞いて、覚えて、実際に話す。だから、自分の言葉になっていく。
※「発音が違ってもAIが意味をくみ取る」技術は特許出願中
「何か話してください」と言われても言葉が出てこないのは自然なこと。SpeakIn6 は、話す前に今日話したいことを準備できます。
いきなり会話
今日あったこと、最近気になったニュース、友達に話したいことを、まず母国語で整理します。準備なしでも、AIキャラクターが話題を広げてくれます。
翻訳を使って表現を準備し、声に出して練習します。細かい文法分析より、会話でそのまま使えるまとまりとして覚えます。
準備した内容をAIキャラクターに話します。会話中に言いたいことが増えたら、翻訳を使って表現を補います。
新しく使った表現を残し、次の会話で翻訳を見ずに言えることを目指します。覚えた表現は一つずつ復習済みにできます。

2026年だけのキャンペーン価格
毎日続けられる環境を、無理のない価格で。 学習設計が正しいから、続けやすい。
※それ以降は通常料金となります。
他のサービスの場合・・・
対面の安心感はあるが、練習量と価格のバランスが課題。
予約や講師の都合に左右されやすく、毎日継続のハードルがある。


知りたいテーマなら、英語のまま少し分かるその小さな一歩から始まります

覚えた表現を声に出すことへの心理的なハードルが確実に下がってきます

今日あったことを、短くても自分の言葉で説明できるようになります

同じテーマを、翻訳を見ずに、より詳しく話せるようになります

完璧ではなくても自分の言葉で英語が話せる状態それがSpeakIn6のゴールです
※半年で得られる変化には個人差があり、 効果を保証するものではありません
話す前に、まず「聞いて分かる」内容を増やすためです。SpeakIn6 では、あなたが知りたいことや話したいことを、自分のレベルに合った英語コンテンツにして、繰り返し聞きます。意味が分かる内容を聞いて声に出すことで、そのままAIとの会話で使える表現が身についていきます。
自分に関係のあることなら何でも大丈夫です。今日あった出来事、最近気になったニュース、誰かに話したいこと、普段AIに聞くような質問——たとえば「昨日見た試合について話したい」「今日、駅まで行ってからスマホを忘れたことに気づいた」など。自分ごとのテーマほど、意味を理解しやすく、繰り返し聞く理由も生まれます。
回数のノルマはありません。内容を理解する→繰り返し聞く→音声に合わせて声に出す→音声を止めて自分で言う→自分の言葉で言い直す、と段階を進めるのが目安です。単語だけでなく、会話でそのまま使えるまとまりを覚えることを大切にしてください。
はい、使って大丈夫です。最初から外国語だけで考えられなくても問題ありません。まず母国語で話したいことを整理し、翻訳を使って表現を準備します。大切なのは、翻訳した表現を実際に口にして、次は見なくても言えるようにしていくこと。何度も使ううちに、翻訳せずに出てくる表現が少しずつ増えていきます。
最初から文法用語を細かく分析する必要はありません。まずは会話でそのまま使える表現を、まとまりで覚えることをおすすめします。「pick me up」のような複数語のかたまりを、ひとつの表現として身につけていく学び方です。使いながら少しずつ、表現の幅を広げていけます。
一度理解したテーマを、少し難しいレベルでもう一度作成できます。内容の背景をすでに知っているため、新しい単語や表現にも集中しやすくなります。初級では短くシンプルに、中級では理由や具体例を加えて、上級では抽象的な表現にも挑戦する。テーマを毎回変えるより、同じテーマを深く話せるようにしていく設計です。
会話中に使いたい表現や、新しく出てきた表現を残しておける自分専用のリストです。会話のあとにマイ辞書で確認し、覚えた表現を一つずつ復習済みにしていきます。目標は、次の会話で翻訳を見なくても、その表現を自分から言えるようになることです。
1日3〜5分から始められます。通勤の合間、寝る前のひととき、それで十分です。デイリー目標(リスニングを1本聞く/覚えたい表現を声に出す/AIと会話する/マイ辞書を復習する)を一周できると、学習ループが自然に回ります。時間よりも、続けることを大切にしています。
「完璧に流暢」ではなく、聞いて分かるテーマが増える/自分の出来事を説明できる/翻訳を見ずに出る表現が増える/同じテーマをより詳しく話せる、といった変化を目指します。半年で得られる変化には個人差があり、効果を保証するものではありません。続けやすい仕組みで、一歩ずつ伸ばしていく設計です。
大丈夫です。完璧な発音より、止まらずに話し続けることを大切にしています。SpeakIn6 のAIは、発音が多少違っても意味をくみ取って会話を続けます。この「発音が違ってもAIが意味をくみ取る」技術は特許出願中です。
月額 980 円です。これは2026年だけのキャンペーン価格で、通常は月額 1,980 円です。半年続けても約 5,880 円。英会話スクールやオンラインレッスンと比べると、続けやすい価格設定にしています。
はい。SpeakIn6 は現在、英語・日本語・スペイン語・フランス語の4言語に対応しています。表示言語(あなたの母語)と学習したい言語を、この4つから自由に組み合わせて選べます。たとえば「日本語で表示しながら英語を聞いて話す練習」も「英語で表示しながら日本語を聞いて話す練習」も可能です。対応言語は今後さらに拡大していく予定です。
Match & 3 Ways to Learn
01
スワイプ
AIキャラクターには、それぞれ性格や好きなことがあります。あなたの興味と重なる相手を選んで、「この人となら話せそう」から会話を始められます。

02
チャット
相性のいいAIキャラクターが、あなたの興味に合わせて会話を広げます。音声で話しながら文字でも確認できるので、楽しく話して、あとからしっかり復習できます。

03
ロールプレイ
レストランや公園など、実際の場面を選んで音声だけで会話練習。覚えた表現を、その場で使う練習ができるから、リアルな英会話に近い感覚で学べます。

04
リスニング
知りたいことや興味から、AIが自分のレベルに合った教材を作成。繰り返し聞いて、会話で使える表現を覚えます。ここが学習の入口です。
